「都市伝説一覧」 歌・音楽に関する都市伝説
- 中島美嘉『LIFE』
- サビの部分で「お母さん」と聞こえる箇所がある、とされる。
- 岩崎宏美『万華鏡』
- 2番の「万華鏡の様」という歌詞の後に「うぁー」と聞こえる箇所が、スタジオの幽霊という説ある。
- 絢香『三日月』
- 3分39秒辺りのサビの部分で「死にたい」と聞こえる箇所がある、とされる(バックコーラスのパートで、実際の歌詞は「missing you」)。
- ケツメイシ『歩いてく』
- イントロの部分で「お兄ちゃん」と聞こえる箇所がある、とされる。
- 19『以心伝心』
- 最初の「今何してるの」の部分で叫び声のようなものがと聞こえる。
- 『トミノの地獄』
- 西條八十の詩「トミノの地獄」を音読すると凶事が起こる、とされる。
- 怖い『はないちもんめ』
- 「あの子が欲しい」とは、人身売買を表している、というもの。USO!?ジャパンでも紹介された。
- 『かごめかごめ』は殺人事件の唄
- 歌詞の「鶴と亀」とは、母親と胎児の事であり、「後ろの正面だあれ」とは、犯人、又は水子霊を示しているなどとされる。又、徳川埋蔵金の在処を示している等、様々な説がある。
- 『とおりゃんせ』は神隠しの歌。
- 他にも埋蔵金の在り処を示している、遊郭で性病を患った様子、被差別部落を示唆、生け贄に行く人の姿、といった説も。
- 『あめふり』は迎えに来てもらえない子供の哀しみの歌。
- この歌の2番を夜に歌うと窓から女の子が覗き込むとも。
- 『いろは歌』は無実の罪で死罪に処された人間が残した
- いろは歌を7文字毎に区切り、一番下の文字を順に読むと、「とかなくてしす=咎無くて死す」と読める事から。いろは歌の項も参照。
- 『サッちゃん』の謎
- 「バナナが半分しか食べられない」のは踏み切り事故で轢死して体が半分しか無くなったからだ、など数々の噂ががあり、それらを知ると不幸に見舞われる、とも。
- サッちゃんのモデルはタレントの阿川佐和子であるというものもあり、阿川も自ら著書に記述している。事実、作詞者と阿川の父阿川弘之が知り合いで近所にも住んでいたが、本当のモデルは作詞者自身の幼少時であるという事実を作詞者本人に確認して一件落着した、とのこと。
- 『一年生になったら』の謎
- 富士山の上で友達100人でおにぎりを食べるという歌詞だが、友達100人に自分を入れると101人になるはずなので、減った一人は座敷童だ、と言う説。
- 『赤い靴』
- 誘拐され外国に売られてしまった少女を歌ったものだ、とする説。実際には特定のモデルはいないとされる。長らく「外国人宣教師に養女として引き取られた少女がモデル」とされてきたが、この話は1978年に放映されたテレビ番組によって創作されたものであると指摘する本が2007年に出版された。
- 『暗い日曜日』と自殺
- この曲を聞いた数多くの人が自殺したとされる。



ダウンタウン伝説
08:59
「都市伝説一覧」ってどう思う?
台中政治問題は皆の死因なので、法医学部に勉学する。スペイン文学に自分の夢を見つけたんだ。
投稿者:市村慧芳