「都市伝説一覧」 道路
- 首都高速戦車走行説
- 首都高速道路は有事の際、戦車の走行が可能なように高架が頑丈に作られている、というもの。
- 日本共産党が国会で、90式戦車(総重量50.2t)の運用に付いて質問した際、政府が「高速道路などの高強度の道路では問題ないが、一般道では道路の強度不足で自走できない場合もあり、その際には解体して輸送する」と答弁したことに由来すると思われるが、首都高を始めとする高速道路が、戦車の走行を前提に強度計算して作られたわけではない。
- 海外では、滑走路にも使用できるドイツのアウトバーンなど、軍事利用を前提に設計された道路が存在し、日本でも横浜の海軍道路などの例がある。
- 国道16号首都圏防衛ライン説
- 16号線は有事の際の首都圏防衛ラインで、戦車を走行させるため道幅を広げている、というもの。
- 陸上自衛隊習志野駐屯地は16号線と接する国道296号沿いにあり、16号線沿いには在日米空軍の基地、横田基地や、航空自衛隊入間基地がある。実際、相模原市中央部は道幅が広いが、これは前述のアウトバーンや海軍道路と同様、戦時中の軍都計画で滑走路として使えるようにしたためである。
- 内堀通滑走路説
- 皇居外苑から日比谷公園にかけての内堀通から祝田通にかけての区間は直線である為、有事の際は、代替滑走路として使用され、桜田門の警視庁庁舎が管制塔として使用される、というもの。実際には警察無線の設備しかない警視庁本庁を使うよりも、自衛隊の移動管制塔を使用する方が実用的である(防災訓練では自衛隊機に対して同様の運用がされている)上、総延長も2キロメートルもないので離陸は出来ず、実用性は疑問である。
- なお、大韓民国は現在でも戦時下である為、ソウル特別市では滑走路に転用可能な広い道路を都市計画の段階で設けている。
- JR中央本線沿線は有事の際の臨時政府の施設が密集している。
- 「謎の連絡線」に似た説。「立川市の国営昭和記念公園の地下に政府の重要拠点がある」とさんま・福澤のホンマでっか!?ニュースで語られたが政府が認めているわけではなく真偽は不明。近くに米軍横田基地があることや、太平洋戦争時、昭和天皇が長野県長野市松代町に避難する際に使用されたのが中央線に近い甲州街道だった事実がこの説の信憑性を高めている。なお、災害時に国の中枢機能を代替できる立川広域防災基地は存在するが、いわゆるバックアップサイトであり、普段は防災広報行政などを行っている。
すごく怖い話・都市伝説 19作目『伊勢湾台風』(動画)
02:54
「都市伝説一覧」ってどう思う?
↓北海道でもあったかもしれませんね
シンオウの一番上もギガスがいるので
投稿者:ポケモンLOVE in the USA
レジ系追加
レジギガス以外の三体が捕まえられる場所は…
長崎、広島などの大きな原爆があった所である。(ルビー・サファイア・エメラルド⇒確か)
ゲームフリークはこんな事があったと子供に伝えるためにしているのだろうか…?
ちなみにレジ系の顔にある点は点字で読むと原爆に関係してるらしい。
投稿者:みるく
ポケモンのレジ系について
四匹共かくとうに弱い=暴力に弱い事が分かる
つまり戦争で
兵器による暴力で怪我や障害を負った。
ことが示唆できる。
投稿者:アンチ