1995年に登場。アトラス10系のOEM供給車(積載量1t級)。事実上ファーゴトラックの後継でこちらはガソリンエンジンとディーゼルエンジンの両方が設定される。 2007年7月11日にフルモデルチェンジ。引き続きアトラスF24型のOEM供給車となるが、アトラスF24に新たに設定された1.75〜2t級は設定されず(自社製のエルフがあるため)、1.15〜1.5t級までの供給となる。